地方と東京との
懸け橋に。

株式会社懸け橋の竹内博和

代表メッセージ

私は、長野県で生まれ育ち、大学進学を機に地元を離れました。
長野・愛知・静岡・東京と移り住む中で、地方と東京とのギャップを身をもって感じました。
その中で、これからは、地方が元気になることが社会の発展に大いに寄与すると信じるようになりました。
しかしながら、地方の経営者の方々と話していると、幹部人材の獲得について頭を悩ませている企業様は少なくありません。
当社は、あえて東京に拠点を持つことで、地方と東京との懸け橋になりたいと考えています。

地方には、BtoB産業を中心とした世間一般には知られていない素晴らしい中小企業がたくさんあります。
私たちは、そんな地方の優良企業とマネジメント経験豊富な人材の懸け橋となり、
日本の経済発展に貢献するとともに、ベテラン管理職経験者のキャリアの集大成の場を提供致します。

竹内博和

東北オフィスより

東北圏の経営者の高齢化は国内において群を抜いています。つまり事業承継が喫緊の課題です。
また高いポテンシャルを有しているにも関わらず、幹部人材が不足している為に事業拡大に二の足を踏んでいる企業も少なくありません。
そこで弊社は、東京など大都市圏の企業にて幹部としてご活躍されている人材と先述の課題を抱える東北の中小企業をお引き合わせするべく、東北オフィスを開設致しました。

転職エージェントとして最も重視しているのは、入社後にご活躍頂く事です。その為にミッションや人材像などのポジション情報は人事担当者ではなく経営者と構築することに拘ります。
「東北創生」の為に尽力いたします。

関口文憲